そう言えば、まだアレン君たちが住んでいる家の写真を挙げていませんでした。
ザ・シムズ2のファンサイト様からダウンロード、少し弄っています。
庭にあるのはプールと家庭菜園用の温室、オレンジの木です。
シーズンズをインストールしたので、この写真以降、ゲーム内に季節という概念が
組み込まれます。
因みにこの写真を撮ったときは夏の終わり、明日から秋です。




神(管理人)からの宿題をやれという再三のコマンドにも抵抗するアレン。
「僕はジュースが飲みたいんですっ!」
思ったよりも頑固者なアレン君。




「しょうがねぇな、だからテメェはいつまで経ってもガキなんだよ」
※私はこんな指示はしてません。勝手に抱きしめました。

何はともかく、この写真、
角度的にキスしようとしてるように見えるよねv

この二人はゲーム内では親子関係なので、ハグやキスは自然とするのです。
でもなんかエロっちぃ・・・(ドキドキ)
うっかり孕んだりしないかな・・・




さて、そんなピンク色の空気も、神(管理人)からの「宿題をやれ」というコマンドにより
早々にお開きに。
ここからは見えにくいですが、アレン君ものすごく嫌そうに問題解いてます。
鉛筆をノートにコンコンと叩く音が、妙にリアル。「んー」とか「あー」とかも言います。




宿題が終わり、(何故か)部屋の中で、部屋の外にあるコンポの音楽に乗って踊りだすアレン君。
それを見たティキが一緒に踊りだします。アレンにゴマすってるようにしか
見えませんが、
これでも踊ってるんです。




お次は部屋の隅に移動して、二人一緒に枕たたきに興じます。
「くらえっ!」
「ふぐぉっ」

魚面。しかもちょっと笑ってるように見える。




「お返しですっ!受け取れ、マダオぉぉぉ!!!!」
「何でマダオッ?!」


何かの裏返しってやつです。
決して愛情なんかじゃあないです。ええ、決して。枕カバーとかでいいんとちゃう?




「しつこいですよ、まだやる気なんですか?陰○の癖に。
まるで、便器の内側の隅に張り付いて “うわー、トイレブラシでも取れないよー
あんな隅の○毛” ってくらいうざいですね」
「ねぇ、それはトイレの話?俺の話?」


陰毛大戦は中盤(今までの伏字の意味なし) アレン君のほうが些か劣勢かと思われました。
しかしここで神(管理人)の横槍がはいります。だってこの時2時過ぎだったんです。
アレン君は明日も学校があるので早々に寝て体力を回復していただかなくてはなりません。


アレン君にはベッドに行くよう、指示しました。




しかし・・・、ここで思いもよらないハプニングが起きました・・・・・・。

























ぎゃあああああああああああああああああっっっっ!!
足足足足足ががが足が、ひぃぃぃっぃぃ

このベッド、ダウンロードした家についてきたもので、使うの初めてだったんですが、
掛け布団が無いようですね(というか透明になってます) 足が死んだ人みたいです。
あ、知ってますか?棺おけって、死んだ人の身長より幾分長く作られるんですよ。
死んだ人は、体中の筋肉や関節が弛緩して生前より約10cmくらい身長が伸びてしまうんですって。
身長きっちりの棺おけを作ると入らないらしいです。本編と全く関係ないですね。


軽くホラーチックです。





*オマケ*



二人一緒なら怖さも半減!・・・・・・するかも。